会の紹介

私たちの会は正式名称を「千葉こまくさハイキングクラブ」(略称:こまくさHC)といいます。
千葉こまくさハイキングクラブは1983年12月13日に、80年代に入って飛躍的に増加していた中高年登山者の 受け皿となるべく、千葉県勤労者山岳連盟(千葉労山)の呼びかけで誕生しました。
当初16名でスタートした会も現在では150名近くの大所帯となり、年間100回以上の会主催山行をはじめ、活発な会員同士の個人山行など、旺盛な活動で県下でも有数のハイキングクラブへと成長しています。

会の特徴
運営はすべて会員同士で分担し合って進めています。会務の役割は仲間で分担し「会員一人にひとつの役割」がこの会のモットーです。

会の目指すもの
登山・ハイキングを各人の自由な発想から年齢や体力に応じて、のびのびと楽しむ事を目的にしています。また、それを実現する為にこれまでの人生で磨いた力をお互いに出し合い、人間性を高め合いながら、安全で充実した山歩きを目指しています。

2016年バスハイク(赤城山)